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筑波大学 大学院生命環境科学研究科
  地球環境科学専攻(博士後期課程) 地誌学分野,
  地球科学専攻(博士前期課程) 地球環境科学領域 地誌学分野,
および,生命環境学群 地球学類 地球環境学主専攻 地誌学分野
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地誌学分野(大学院)について,詳しくは大学院・教室情報をご覧下さい.
地誌学(学類)について,詳しくは学類・教室情報をご覧ください.
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What's New

(過去の更新履歴はこちら

  • 2017.07.07 7月1日に第10回地理空間学会大会が行われました.その様子は分野の活動記録をご覧ください.
  • 2017.06.16 6月15日に地理学系懇親会が行われました.詳しくは分野の活動記録をご覧ください.
  • 2017.06.16 6月13日に第2回研究発表会が行われました.本分野からは博士後期課程3年の坂本が発表を行いました.詳しくは分野の活動記録をご覧ください.
  • 2017.06.09 6月3日に行われました水資源・環境学会にて本分野所属の教員が学会賞を受賞しました.詳しくは分野の活動記録をご覧ください.
  • 2017.06.05 6月17日の歴史地理学会第60回大会にて本分野所属の院生が発表を行いました.詳しくは学会発表などのお知らせをご覧ください.
  • 2017.06.05 6月13日の飯山雪国大学公開講座にて本分野所属の院生が講演を行いました.詳しくは学会発表などのお知らせをご覧ください.
  • 2017.05.16 大学院地球科学専攻の説明会が行われました.詳しくは分野の活動記録をご覧ください.
  • 2017.05.13 本分野所属の院生が執筆した論文が掲載されます.詳しくは論文掲載・書籍情報院生情報をご覧ください.
  • 2017.05.13 本分野所属の教員が執筆した書籍が刊行されました.詳しくは書籍情報およびスタッフ情報をご覧ください.
  • 2017.04.23 4月22日に行われた経済地理学会関東支部4月例会にて本分野所属の院生が発表を行いました.詳しくは分野の活動記録および学会発表などのお知らせをご覧ください.
  • 2017.04.14 新入生が入学しました.今年度は博士前期課程と後期課程合わせて8名が入学しました.
  • 2017.04.14 本分野所属の教員が執筆した書籍が刊行されました.詳しくは書籍情報およびスタッフ情報をご覧ください.
  • 2017.03.26 3月28日~30日に行われた日本地理学会春季大会にて本分野所属の院生が発表を行いました.詳しくは学会発表などのお知らせをご覧ください.
  • 2017.03.05 3月12日~15日の日本スキー学会第27回大会にて本分野の教員・院生が発表を行いました.詳しくは学会発表などのお知らせをご覧ください.
  • 2017.02.01 1月20日に第5回研究発表会が行われました.本分野からは博士前期課程2年の5名が修士論文最終発表を,博士後期課程3年の1名が博士論文最終発表を行いました.詳しくは分野の活動記録をご覧ください.
  • 2016.11.30 12月15日の第9回クリスマスレクチャーin須坂にて本分野の呉羽教授が講演を行いました.詳しくは学会発表などのお知らせをご覧ください.
  • 2016.11.30 12月6日~7日に山岳科学共同学位プログラム第2回学術大会が行われました.本分野からは大学院生院生2名が発表を行いました.詳しくは学会発表などのお知らせをご覧ください.
  • 2016.11.30 11月15日に第4回研究発表会が行われました.本分野からは博士後期課程2年の坂本が博士論文中間発表を行いました.詳しくは分野の活動記録をご覧ください.
  • 2016.10.21 10月13日,14日に第3回研究発表会が行われました.本分野からは博士前期課程2年の麻生,甲斐,小林,冨田,名倉が修士論文中間発表を行いました.詳しくは分野の活動記録をご覧ください.
  • 2016.10.21 9月30日~10月2日に行われた日本地理学会秋季大会にて本分野所属の院生とスタッフが発表を行いました.詳しくは学会発表などのお知らせをご覧ください.
  • 2016.09.20 9月11日~14日に行われた第11回日韓中地理学会にて本分野所属の院生が発表を行いました.詳しくは学会発表などのお知らせ活動記録をご覧ください.
  • 2016.08.29 8月21日~25日に行われたThe 33rd IGCにて本分野所属の院生が発表を行いました.詳しくは学会発表などのお知らせ活動記録をご覧ください.
  • 2016.06.20 6月18日,19日に第9回地理空間学会大会が行われました.その際の様子は分野の活動記録をご覧ください.
  • 2016.06.14 6月18日,19日に行われる第9回地理空間学会大会にて,本分野所属の院生が発表を行います.また本分野所属の院生が巡検のオーガナイザーを務めます.詳しくは学会発表などのお知らせをご覧ください.
  • 2016.06.14 6月14日に第2回研究発表会が行われました.博士後期課程3年の渡邊が博士論文最終発表を行いました.詳しくは分野の活動記録をご覧ください.
  • 2016.06.07 本分野所属の院生が執筆した論文が掲載されます.詳しくは論文掲載・書籍情報院生情報をご覧ください.
  • 2016.06.05 先月地誌学野外野外実験における研究グループの活動が6月4日付の北信濃新聞に掲載されました.詳しくは活動記録をご覧ください.
  • 2016.06.01 5月22日~28日に長野県飯山市および周辺市町村において地誌学野外実験を行いました.詳しくは活動記録をご覧ください.
  • 2016.04.23 昨年度に発刊された,茨城県大洗町における人文地理学野外実験の成果をまとめた地域研究年報第38号がPDF形式で閲覧できるようになりました.詳しくはこちらをご覧ください.
  • 2016.04.23 4月23日に行われた経済地理学会関東支部例会にて,本分野所属の院生が発表を行いました.詳しくは学会発表などのお知らせをご覧ください.
  • 2016.04.14 本分野所属の院生が執筆した論文が掲載されます.詳しくは論文掲載・書籍情報院生情報をご覧ください.
  • 2016.04.14 本分野所属のスタッフの近年の主な研究業績を更新しました.詳しくは教員情報をご覧ください.
  • 2016.04.14 新入生が入学しました.今年度は博士前期課程と後期課程合わせて8名が入学しました.
  • 2016.04.14 4月1日より遠藤技術補佐員が敬愛大学に転出しました.

筑波大学 人文地理学研究グループ(人文地理学分野・地誌学分野・空間情報科学分野)全体のお知らせはこちらをご覧下さい.

論文掲載・書籍情報

  • Murayama, Y., Kamusoko, C., Yamashita, A., Estoque, R.C. 2017 『Urban Development in Asia and Africa』 Springer.
  • 呉羽正昭 2017.『スキーリゾートの発展プロセス―日本とオーストリアの比較研究』二宮書店.
  • 児玉恵理 2017.深谷ねぎ産地におけるブランド化対応と課題.地理学評論,90(3),241-256.
  • 児玉恵理 2016.地域ブランド化における知的財産活用の展開.パテント,69(7),50-56.
  • 麻生紘平 2016. 大田区の基盤的技術産業における取引連関-2014年に廃業した一事業所の分析を通じて-. 経済地理学年報,62,229-239.
  • 呉羽正昭 2016. 文化ツーリズムの基礎としての地理学. 菊地俊夫・松村公明編『文化ツーリズム学』朝倉書店, 13-26.
  • 浮田典良・加賀美雅弘・藤塚吉浩・呉羽正昭 2015. 『オーストリアの風景』ナカニシヤ出版.
  • Kureha, M., Kikuchi, T., Sano, M. and Yamamoto, M. 2015. Overview of Special Issue: Human Geographical Studies of Mount Fuji Region Focusing on Tourism. Journal of Goegraphy, 124, 877-885.
  • 呉羽正昭・菊地俊夫・佐野充・山本充 2015. 特集号「富士山をめぐる人文地理学研究―観光を中心に―」序説. 地学雑誌, 124, 887-894.
  • 兼子純・呉羽正昭 2015. 大学教育における海外巡検の実施とその効果-筑波大学地球学類開設「地誌学野外実験A」オーストリア・チロル州巡検の事例-. 人文地理学研究, 35, 15-30.
  • 山下亜紀郎 2016.土地利用でみるアジアの都市化と自然環境.筑波大学出版会.
  • 福井一喜・金 延景・上野李佳子・兼子 純 2016.地方都市の中心商店街における新規事業の創出―長野県佐久市岩村田本町商店街の事例―.都市地理学,11,59-70.
  • 福井一喜 2016.東京のベンチャーIT企業をめぐる情報技術者コミュニティの役割―東京の大規模会合の分析を通して―.経済地理学年報,61.(印刷中)
  • 福井一喜 2015.群馬県草津温泉における宿泊業のインターネット利用の動態―宿泊施設の経営戦略に着目して―.地理学評論,88,607-622.
  • 渡邊瑛季 2015.山梨県山中湖村における保養所の特質とその変容.地学雑誌,124,979-993.
  • 呉羽正昭・渡邊瑛季 2015.高原リゾート菅平の性格変化.地図中心,519,14-17.
  • 名倉一希 2015.ここに地理がある11 芋臨-北海道の農産物輸送-.地理,60(12),106-111.
  • 全 志英 2015.韓国密陽市山内面におけるリンゴ直売所の形成.地理学評論,88,251-268.
  • Hino, M. and Tsutsumi, J. (eds) 2015.Urban Geography of Post-Growth Society. Tohoku University Press(東北大学出版会)
  • 山下亜紀郎 2015. 水環境問題の地域的諸相.古今書院.
  • 磯野 巧 2015. 東京都大島町における自然ガイド活動の地域的展開.地學雑誌,124(1),43‐63.
  • 呉羽正昭 2014. グローバル観光時代における日本のスキーリゾート. 松村和則・石岡丈昇・村田周祐編『「開発とスポーツ」の社会学:開発主義を超えて』85-101. 南窓社.
  • 呉羽正昭 2014. 日本におけるスキー場の閉鎖・休業にみられる地域的傾向. スキー研究 11(1): 27-42.
  • 小田宏信・遠藤貴美子・山本俊一郎・山本匡 毅2014.台東・墨田産業集積の伝統と革新―第60回大会エクカーショ ン総括―.経済地理学年報60,204-214.
  • 堤 純磯野 巧・吉田道代・葉 倩瑋 2014.ウェスタンオーストラリア州における資源貿易をめぐる近年の動向.地理空間,7,pp. 83-93.
  • 堤 純 2014.使用言語からみた社会経済特性の差異-大都市シドニーのジェントリフィケーション-.統計(日本統計協会),65(6),pp. 42-45.
  • 堤 純 2014.オーストラリアの都市域の拡大と地域構造の変化.菊地俊夫・小田宏信編『世界地誌シリーズ7東南アジア・オセアニア』朝倉書店,pp. 129-138.
  • 青山裕子・マーフィー,J.T.・ハンソン,S. (著)小田宏信・加藤秋人・遠藤貴美子小 室  譲(訳)2014.『経済地理学 キーコンセプト』 古今書院
  • 山下亜紀郎 2013.水需給ポテンシャルの変化からみた日本の一級水系流域の地域的傾向.GIS―理論と応用,21,107-113.
  • 山下亜紀郎 2013.東京の都市用水利用の変遷―水源としての表流水と地下水に着目して―.地学雑誌,122,1039-1055.
  • 福井一喜 2013.新聞広告を介した情報流通の地域的差異性―新聞間の比較分析から―.地理空間,6,141-150.
  • 橋本暁子・全 志英・横山貴史・兼子 純・金 延景 2013.釜山市における在来市場の特徴.茨城地理14,59-70.
  • 呉羽正昭 2013.日本におけるスキー観光の変化とスキーリゾートの盛衰.地図中心 484: 12-15.
  • 呉羽正昭 2012.北海道ニセコひらふ地区における景観変化―インバウンド観光の発展に伴うスキーリゾート変容の事例―.日本観光研究学会全国大会学術論文集 27: 77-80.
  • 林 琢也・呉羽正昭 2013.長野盆地における果樹によるアグリ・ツーリズムの変.田林 明編『商品化する日本の農村空間』農林統計出版,179-198.
  • 呉羽正昭 2013.レクリエーション・観光 ?ルーラル・ツーリズムの展開?.田林 明編『商品化する日本の農村空間』農林統計出版,29-44.
  • 堤 純 2013.シドニーとメルボルンにおける都市社会の多様性-地理情報システム(GIS)を用いた分析の可能性-.オーストラリア研究,26; 37-48.
  • 土屋 純・兼子 純 2013.『小商圏時代の流通システム』古今書院.

筑波大学 人文地理学研究グループ(人文地理学分野・地誌学分野・空間情報科学分野)全体の論文掲載・書籍情報はこちらをご覧下さい.


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