2017年度メンバー紹介

生命環境科学研究科 地球科学専攻 修士2年
今村 敦志
IMAMURA Atsushi
研究テーマ 線状降水帯の統計解析
卒論 2014年2月に関東甲信地方で起こった大雪について
岸川 拓也
KISHIKAWA Takuya
研究テーマ 多地点LF帯センサによって標定された雷放電点と偏波パラメータの比較
卒論 北陸地方における冬季雷の時間変動特性
生命環境科学研究科 地球科学専攻 修士1年
高橋 麗
TAKAHASHI Rei
研究テーマ
卒論 カオス
當眞 嗣淳
TOUMA Tsuguyoshi
研究テーマ
卒論 日本海沿岸域の降雪帯の維持メカニズムに関する数値実験

OB・OG

2014年度修了
加藤 新太
KATO Arata
修論 JRA-55を用いた日本における豪雨発生時の環境場の統計的研究
卒論 日本における無降水日の季節別地域特性
小堀 佳奈子
KOBORI Kanako
修論 JRA-55を用いた長期気温変動における都市化成分の評価
卒論 気温観測値における自然変動成分と都市化成分の特性
2013年度修了
丸井 知鶴
MARUI Chizuru
修論 積乱雲内の雷放電点の三次元分布と偏波パラメータの特徴
卒論 セルトラックされた雷雲にみられるレーダーエコーの統計的特徴
‐2010年7月25日に関東域で発生した熱雷についての事例解析‐
2012年度修了
植木 綾乃
UEKI Ayano
修論 気象庁非静力学モデルによるスーパーセルに伴う竜巻の発生機構に関する研究
卒論 気象庁非静力学モデルによるスーパーセル竜巻の発生過程の解析
2011年度修了
石井 恭介
ISHII Kyosuke
修論 日本における雷活動の統計解析
卒論 夏季における日本列島沿岸・海上での降水日変化
豊田 友英
TOYODA Tomohide
修論 数値モデルを用いた利根川上流域における最適シーディング法の導出
卒論 冬季降雪雲に対する数値モデルを用いた最適シーディング法についての研究
村松 貴有
MURAMATSU Takanari
修論 高分解能大気大循環モデルに基づく竜巻発生環境場の将来予測
卒論 日本で発生するダウンバーストの発生環境場と予測可能性
2010年度修了
小口 哲史
OGUCHI Satoshi
修論 日本における降水の長期変動の季節特性と地域特性
卒論 東京神楽坂における大気エアロゾルの湿度特性と気象との関係
宮島 純也
MIYAJIMA Junya
修論 時間スケール別にみた日本の極端降水の気候学的研究
卒論 西日本における強い降水の経年変化の地域的特徴とその要因
2009年度修了
岩根 賢幸
IWANE Masayuki
修論 関東地方で観測された竜巻の発生時の環境場と竜巻をもたらした親雲の構造の解析的研究
卒論 水平分解能1kmの雲解像モデルを用いた竜巻をもたらした親雲の再現性についての研究
2008年度修了
向野 智彦
MUKANO Tomohiko
修論 IPCC-AR4 気候モデルデータを用いた気温の変動に関する解析