謝教授特別セミナー(2015.3.17)

筑波大学 大気科学分野やClimate研究室では、外部の研究者をお招きして、
特別セミナーを実施して頂いています。


日時 講演者 タイトル 場所
2017.9.28(木)
16:00-17:15
三寺史夫
北海道大学低温科学研究所
豊かな親潮を育むアムール・オホーツク 陸海結合システムと北太平洋海洋熱塩循環 総合研究棟A217

日時 講演者 タイトル 場所
2017.4.27(木)
16:00-17:15
中川毅
立命館大学
モンスーン気候を駆動する独立な二つのリズム 総合研究棟A110

日時 講演者 タイトル 場所
2016.11.29(火)
13:30-14:30
高谷祐平
気象研究所気候研究部
夏季前半の台風活動に対する強いエルニーニョ現象の遅れ影響:2016年の 予測事例 総合研究棟A217-A

日時 講演者 タイトル 場所
2015.12.25(金)
17:00-18:30
前田修平
気象研究所気候研究部
2014〜2015年のエルニーニョ現象とその影響 筑波大学計算科学研究センター国際WS室

日時 講演者 タイトル 場所
2015.7.24(金)
17:00-18:00
山崎 哲
海洋研究開発機構 アプリケーションラボ
北西太平洋ブロッキングと関東・北日本太平洋側での異常降雪 総合研究棟A110

日時 講演者 タイトル 場所
2015.7.9(木)
17:30-18:30
森 正人
東京大学 大気海洋研究所
近年頻発しているユーラシアの寒冬に対する北極海の海氷減少の影響 総合研究棟A110

日時 講演者 タイトル 場所
2015.5.14(木) 村上 裕之
プリンストン大学/GFDL
高解像度GFDL大気海洋結合モデルを用いたイベント・アトリビューション研究―2014年にハワイに接近した3つのハリケーンは温暖化の影響か?― 理科系棟B107

日時 講演者 タイトル 場所
2015.3.17(火)
15:30-17:30
謝 尚平
UCSD スクリプス海洋研究所
地域気候変化は予測できるのか―大気海洋力学の新たな挑戦― 総合研究棟A110

日時 講演者 タイトル 場所
2012.3.13(火)
10-12AM
Syukuro Manabe
Princeton University
Climate Variations and Changes: Part II: Relationship among Sea Surface Temperature and Tropical Rainfall: Role of Tropical Cyclones 総合研究棟A110
2012.3.12(月)
2-4PM
Syukuro Manabe
Princeton University
Climate Variations and Changes: Part I: Global Warming and Water 総合研究棟A110

日時 講演者 タイトル 場所
2012.2.8(水)
15:00-16:30
安成 哲三
名古屋大学
大陸スケールの気候・生態系相互作用 〜生態気候学の提唱〜 総合研究棟A110