筑波大学人文地理学分野

筑波大学人文地理学分野


周 宇放

学年 D 2
専門領域 観光地理学
研究テーマ 三峡ダム及び貯水池の巫山県のツーリズムへの影響
主なフィールド 中国三峡地域
主な所属学会 地理空間学会
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主な研究業績 【紀要等】
  • 石坂 愛・卯田卓矢・益田理広・甲斐宗一郎・周 宇放・関 拓也・菅野 緑・根本拓真・松井圭介 2016.茨城県大洗町における「ガールズ&パンツァー」がもたらす社会的・経済的変化-曲がり松商店街と大貫商店街を事例に-.地域研究年報 38:61-89.
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  • 羽田 司・周 宇放・渡辺隼矢・佐藤壮太・張 楠楠・市川康夫 2018.大規模レンコン生産地域における販売戦略と農地集積.地域研究年報40:121-148.
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【学会発表(単独)】
  • 周 宇放 2017. 観光客の行動パターンから見た三峡地域における観光の展開―重慶市巫山県を事例として―.第10回地理空間学会大会(筑波大学東京キャンパス文京校舎).
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  • 周 宇放 2018三峡地域における観光発展の特徴―重慶市巫山県を事例として.2018年日本地理学会春季学術大会(東京学芸大学).所収:日本地理学会研究発表要旨集93.