ATMOSPHERIC
PARTICLES
微粒子の微視的特性と巨視的影響
ファーストビューについて
エアロゾル(グレイ)、雲(白)、降水(青)、それぞれの微粒子が環境内で循環する様子を表現しています。 二つの輪は、たとえば気象学と環境学、数値モデルと観測実験、物理法則と機械学習など、さまざまな“両輪”をイメージしています。
気象庁気象研究所は筑波大学との連携大学院協定により、地球科学学位プログラム 大気水圏科学分野において、 若干名の大学院生を受け入れています。当研究室では、気象化学モデル開発を主軸として、 大気中の微粒子が気象や環境に及ぼす影響を研究しています。
梶野研究室を詳しく知るNews
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年度更新しました。
新年度になったのでメンバーを更新しました。
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ホームページを立ち上げました。
株式会社 文化メディアワークスさんにデザインしてもらい、ホームページを立ち上げました。現在進行中の筑波山雲プロジェクトや梶野研の活動について報告していきます。
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当研究室に興味のある学生の方は、以下のメールアドレスまでご連絡ください。