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研究業績一覧

著作や論文のリストです。一部の論文はPDFファイルでご覧になれます。
 2010年以降2005-2009年2000-2004年1999年以前学会等発表一覧

2010年以降

学術論文 | 著書・分担執筆 | 小論・紀要等 | 報告書等

著者 タイトル,書誌事項 PDF等
須賀伸一・原澤亮太・生澤英之・堤 純・伊藤 悟・鵜川義弘・福地 彩・秋本弘章・井田仁康・大西宏治 2016 群馬県の高校地理教育におけるAR(拡張現実)の利用.えりあぐんま(群馬地理学会),22,pp. 57-73.
堤 純 2016 シドニーの多文化社会,歴史と地理-地理の研究194(山川出版社),No.693,pp. 31-40.
堤 純・吉田道代・葉 倩王韋・筒井由起乃・松井圭介・松井健一・大呂興平 2015 古今書院 月刊「地理」2015年8月号
特集 現代のオーストラリア
●オーストラリアのワイン産業と文化−休日はワインとともに
 吉田道代・堤 純・筒井由起乃・葉 倩王韋
●オーストラリアのミナミマグロ蓄養と日本とのつながり
 堤 純
●オーストラリアのwagyu産業−和牛とwagyuの過去・現在・未来
 大呂興平
●メルボルンとアボリジニ −「チャコールレーン」の人々
 松井健一
●それでもあなたは登りますか −聖地ウルルとツーリズムの相剋
 松井圭介・堤 純
古今書院のページ
堤 純・吉田道代・葉 倩王韋・筒井由起乃・松井圭介 2015 センサスデータからみたオーストラリアにおける多文化社会の形成.地理空間,8,pp. 81-89.
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2.6MB
吉田道代・葉 倩王韋・筒井由起乃・松井圭介・堤 純 2015 シドニー・ライカートにおけるイタリア系コミュニティの拠点再構築の試み.地理空間,8,pp. 91-102.
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5.0MB
葉 倩王韋・筒井由起乃・松井圭介・堤 純・吉田道代 2015 キャンベラにおける華人社会の空間構造.地理空間,8,pp. 103-115.
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2.8MB
筒井由起乃・松井圭介・堤 純・吉田道代・葉 倩王韋 2015 南オーストラリア州アデレードにおけるベトナム系住民の分布とその特徴.地理空間,8,pp. 117-129.
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3.2MB
松井圭介・堤 純・吉田道代・葉 倩王韋・筒井由起乃 2015 聖地ウルルをめぐる場所のポリティクスとアウトバックツーリズム.地理空間,8,pp. 131-142.
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3.8MB
秋本弘章・伊藤 悟・鵜川義弘・福地 彩・堤 純・井田仁康 2015 地理教育におけるAR(拡張現実)情報システムの活用ーフィールドワーク教材の開発と実践ー.環境共生研究,第8号,獨協大学環境共生研究所,pp. 11-24.
Hino, M. and Tsutsumi, J. (eds) 2015 Urban Geography of Post-Growth Society. Tohoku University Press(東北大学出版会). 東北大学出版会のページ
堤 純 2014 <書評>「デビッド W. エジントン著,香川貴志・久保倫子共訳 『よみがえる神戸 危機と復興契機の地理的不均衡』,2014年,349p.,3,600円(税別)」.経済地理学年報,60,pp. 335-336.
Tsutsumi, J 2014 Vertical extension processes and urban restructuring in Sydney, Australia. In Daniel P. O'Donoghue (eds), Urban Transformations: Centres, Peripheries and Systems. Ashgate Publishing, pp. 121-128. Ashgate Publishingのページ
堤 純・磯野 巧・吉田道代・葉 倩王韋 2014 ウェスタンオーストラリア州における資源貿易をめぐる近年の動向.地理空間,7,pp. 83-93.
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13.4MB
堤 純 2014 使用言語からみた社会経済特性の差異−大都市シドニーのジェントリフィケーション−.統計(日本統計協会),65(6),pp. 42-45.
614KB
堤 純 2014 オーストラリアの都市域の拡大と地域構造の変化.菊地俊夫・小田宏信編『世界地誌シリーズ7 東南アジア・オセアニア』朝倉書店,pp. 129-138. 朝倉書店のページ
堤 純 2014 <事典項目執筆>都市空間の立体化.藤井正・神谷浩夫編著『よくわかる都市地理学』ミネルヴァ書房,2014年,pp. 112-113(全213p). ミネルヴァ書房のページ
堤 純 2013 <書評>「丸山浩明編『ブラジル』朝倉書店,2013年,176p.,3,400円(税別)」.地理空間,6,pp. 169-171.
堤 純 2013 <事典項目執筆>都市の内部構造モデル.人文地理学会編『人文地理学事典』丸善出版,2013年,pp338-341(全788p). 丸善出版のページ
菊地俊夫・堤 純 2013 都市近郊における土地利用の見方・考え方−前橋市近郊の養蚕農村の事例−.高橋伸夫・菊地俊夫・根田克彦・山下宗利編『都市空間の見方・考え方』,古今書院,pp. 32-40. 古今書院のページ
堤 純 2013 <書評>「土屋 純・兼子 純編『小商圏時代の流通システム』古今書院,2013年,241p.,3,000円(税別)」.地理空間,6,pp. 74-76.
堤 純 2013 シドニーとメルボルンにおける都市社会の多様性−地理情報システム(GIS)を用いた分析の可能性−.オーストラリア研究,第26号,pp.37-48.
CiNiiのページ
堤 純 2012 オーストラリアの地理学.地学雑誌,東京地学協会,121巻,pp.891-901. J-STAGEページ
堤 純 2012 メルボルン大都市圏における通勤特性−オーストラリア国勢調査「テーブルビルダー」データを利用して−.統計(日本統計協会),63 (2),pp. 19-25.
6.7MB
堤 純 2012 オーストラリア・ヴィクトリア州における豪日姉妹都市交流の現状.早稲田大学オーストラリア研究所編『世界の中のオーストラリア』,オセアニア出版社,pp. 87-106. オセアニア出版社のページ
Mouer, Ross and Tsutsumi, Jun 2011

Australia's Sister-City Relations with Japan. In
Stephen Alomes, Peter Eckersall, Ross Mouer, Alison Tokita (eds), Outside Asia: Japanese and Australian Identities and Encounters in Flux. Japanese Studies Centre, Monash University (ISBN: 9781921775819), pp. 169-187.

National Library of Australiaの書籍紹介ページ
Tsutsumi, Jun and O'Connor, Kevin 2011 International Students as an Influence on Residential Change: A Case Study of the City of Melbourne. Geographical Review of Japan Series B 84 (1): pp. 16−26.
J-STAGEページ
Tsutsumi, Jun and Parolin, Bruno 2011 Time series skyline and employment changes in Sydney, Australia. Working paper presented to the IGU Urban Commission, Canterbury meeting, August 2011.
1.4MB
堤 純 2011 8章 北海道:壮大なスケールの自然と大陸的風土.菊地俊夫編『世界地誌シリーズ1 日本』,朝倉書店,pp.140-159. 朝倉書店のページ
堤 純 2010 9章 歴史と景観が調和する多文化共生都市・メルボルン.阿部和俊編『都市の景観地理イギリス・北アメリカ・オーストラリア編』,古今書院,pp.67-75. 古今書院のページ
大西秀和・堤 純 2010 松山市におけるコンビニエンスストアの急増—複数店経営者の出店動向に着目して—.愛媛の地理 第20号,pp. 1-16.
3.5MB
堤 純 2010 オーストラリアにおけるGISの利活用ーオーストラリア統計局の国勢調査カスタマイズデータを中心にー.統計(日本統計協会),61 (4),pp.31-36.
1.6MB
堤 純,マオア・ロス 2010 日豪姉妹都市関係の特徴と展望−ヴィクトリア州を中心に−.オーストラリア研究,第23号,pp.103-114.CiNiiのページ
堤 純 2010 V.4 メルボルン大都市圏における郊外化と都心変化.富田和暁・藤井 正編『図説 大都市圏』古今書院.pp.104-105. 古今書院のページ
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2005-2009年

学術論文 | 著書・分担執筆 | 小論・紀要等 | 報告書等
 2010年以降2005-2009年2000-2004年1999年以前学会等発表一覧

著者 タイトル,書誌事項 PDF等
Tsutsumi, Jun 2009 Book Review "ABE Kazutoshi eds.: Toshi no keikan chiri: Tairiku Yoroppa hen (Geography of Urban Landscapes: European Cities)" Tokyo: Kokon Shoin, 114p., 2009. Geographical Review of Japan Series B 82(1): pp. 47−48.<書評>「阿部和俊編『都市の景観地理 大陸ヨーロッパ編』古今書院,2009年,120p.,2800円(税別)」
J-STAGEページ
堤 純 2009 『土地利用変化のメカニズムー土地所有とGISからの分析ー』古今書院,188p. 古今書院のページ
堤 純 2009 72 新居浜市,73 西条市.横山昭市編『えひめ・学・事典』(財)愛媛県文化振興財団,pp.152-155.
堤 純 2008 <書評>「村山祐司・柴崎亮介編『ビジネス・行政のためのGIS−シリーズGIS−第4巻』朝倉書店,2008年,196p.,3800円(税別)」.地理学評論,81,pp. 60-63.
J-STAGEページ
堤 純 2008 別府湾沿岸域における土地利用変化−GISによる250mメッシュ分析−.地理情報システム学会講演論文集,第17号,pp.53-56.
堤 純 2008 3. 苫小牧,5. 余市.平岡昭利編『地図で読み解く日本の地域変貌』海青社,pp.22-23, 26-27. 海青社のページ
堤 純,オコナー・ケヴィン 2008 留学生の急増からみたメルボルン市の変容.人文地理,60,pp.323-340.
PDF 3.6MB
堤 純 2008 <書評>「山下清海編『エスニック・ワールド 世界と日本のエスニック社会』明石書店,2008年,257p.,2200円(税別)」.地理空間,1,pp.75-76.
Tsutsumi, Jun 2008 Office location in Sapporo city, Japan: Centralization or decline?. Annals of the Japan Association of Economic Geographers(経済地理学年報),53, pp. 478-489. CiNiiのページ
堤 純 2007 GPS携帯電話を用いた高校生による地域資源マップ作成の事例.地理情報システム学会講演論文集,第16号,pp.273-276.
堤 純 2007 留学生の急増とグローバル都市・メルボルン.漆原和子ほか編『図説 世界の地域問題』ナカニシヤ出版,pp. 34-35.

ナカニシヤ出版のページ

堤 純 2007 6. 都市の地理.上野和彦・椿真智子・中村康子 編著『地理学概論』(地理学基礎シリーズ1)朝倉書店,pp. 61-68. 朝倉書店のページ
堤 純 2007 都市の地域調査−土地利用はなぜ変わるのか−.梶田真ほか編『地域調査ことはじめ』ナカニシヤ出版,pp. 3-12.

ナカニシヤ出版のページ

堤 純 2007 地域創成の手法としてのWebGIS〜愛媛大学における文系からのアプローチの例〜.愛媛大学地域創成研究センター編『四国のかたちを考える−四国の再評価と地域創成−』(シード書房),pp. 44-61.
堤 純 2007

オフィスビルの供給パターンからみた北都・札幌の成長.
阿部和俊編『都市の景観地理 日本編1』(古今書院),pp. 12-18 .

古今書院のページ

堤 純 2007 WebGISと地元学.金坂清則編「特集 地元学・地域学,そして地誌学」地理,52 (2),pp. 20-25.

古今書院のページ

Tsutsumi, Jun and Wyatt, Ray 2006

Editorial: A brief history of metropolitan planning in Melbourne, Australia. Applied GIS 2 (2). pp. 7.1-7.10. DOI: 10.2104/ag060007.
(メルボルン大都市圏の変化を都市地理学的に特集した5本の論文特集号のEditorial)


1.9MB
Tsutsumi, Jun and O'Connor, Kevin 2006 Time series analysis of the skyline and employment changes in the CBD of Melbourne. Applied GIS (Monash University ePress), 2 (2). pp. 8.1-8.12. DOI: 10.2104/ag060008.
4.6MB
Ishikawa, Yuichi and Tsutsumi, Jun 2006 The changing socio-economic structure of Dallas, USA. Applied GIS (Monash University ePress), 2 (2). pp. 10.1-10.28. DOI: 10.2104/ag060010.
34.6MB
堤 純・加三千宣・宮坂 仁・大森浩二・大西秀次郎・武岡英隆 2006 土地利用変化からみた松山平野の陸域環境変遷―GISによる100mグリッド解析(1905〜1997年)―.愛媛の地理 第18号,pp. 67-72.
堤 純 2006 中四国地方における人口変動の特徴−2005年国勢調査要計表からみた地域概要−.統計,57 (4),日本統計協会,pp. 34-39.
553KB
Tsutsumi, Jun and O'Connor, Kevin 2005 International Students and the Changing Character of the Inner Area of a City: A Case Study of Melbourne. State of Australian Cities: National Conference 2005. Brisbane, 14p.
1.3MB
堤 純 2005 WebGISを用いた大洲市内の地域資源発掘−冨士中学校・帝京第五高等学校冨士校における総合学習を事例として−.地域創成研究年報,1巻,96-103.
242KB
Tsutsumi, Jun 2005 Urban restructuring process in the CBD of Melbourne, Australia - Is this development a kind of globalization in a particular way? - In Yuji Murayama and Guoquing Du eds.: Cities in Global Perspective: Diversity and Transition. 2005. College of Tourism, Rikkyo University with IGU Urban Commission on Monitoring cities of tomorrow, Tokyo, Japan. pp. 308-312.
406KB
堤 純 2005 V.四国地方の地域誌(B.愛媛県,2.地域誌,2)東予の項のうち,「(5)伝統工業」と「(6)近代工業」の項).森川洋、篠原重則、奥野隆史編『日本の地誌9「中国・四国」』,朝倉書店,pp.493-497.
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2000-2004年

学術論文 | 著書・分担執筆 | 小論・紀要等 | 報告書等
 2010年以降2005-2009年2000-2004年1999年以前学会等発表一覧

著者 タイトル,書誌事項 PDF等
Tsutsumi, Jun 2004 Integrating macro and micro data by GIS in the urban land-use analysis. In Pacione, Michael ed.: Changing Cities International Perspectives. 2004. IGU Urban commission, Monitoring cities of tomorrow, and Strathclyde University Publishing, Glasgow, UK. pp. 351-356.
堤 純 2004 土地所有の変遷からみた札幌市都心部におけるビル供給の地域的特徴.地学雑誌,東京地学協会,113巻,125-139.

J-STAGEページ
堤 純 2004 オーストラリア・メルボルン市における統計データの整備とGIS.統計,55 (8), 日本統計協会,pp. 9-14.
堤 純 2004 2001〜2003年度 愛媛大学戦略的プロジェクト研究(愛媛大学学内COE)「「四国のかたち」の解明とそのパフォーマンスを規定する要因の分析」研究成果報告書
第II章 データから見た「四国のかたち」地理情報システム(GIS)を用いたデジタル社会地図,pp.5-16.
第VIII章 「GIS地元学」Web上の電子掲示板システムとGISによる位置情報管理システムの統合,pp.215-226.

2.2MB
Tsutsumi, Jun 2004 Regional characteristics of building supply in a newly developed city in Japan.In Mirko Pak ed.: DELA 21 Cities in Transition. 2004. IGU Urban commission, Monitoring cities of Tomorrow, Department of Geography, University of Ljubljana, pp. 495-504.
Tsutsumi, Jun 2003 The land conversion process and landowners' land-use decisions in the rural-urban fringe of Maebashi city.
Geographical Review of Japan Ser.B(地理学評論英文誌),76,349-366.

J-STAGEページ
堤 純 2003 個人・法人の意思決定からみた都市の土地利用.
高橋伸夫編『21世紀の人文地理学展望』古今書院,pp.294-304.
Tsutsumi, Jun 2002 Land-use decisions and following land conversion process in a medium-sized city in Japan.In Kim, I., Nam, Y. and Choi, J., eds.: Diversity of Urban Development and Urban Life.Seoul National University Press, 164-179.(html) Summary
(html)
堤 純 2001 人文・社会系大学教育におけるパソコン版GISの活用−松山市中心商店街における土地利用調査を事例として−.愛媛の地理 第15号,26-38.
Summary
(html)
堤 純 2001 『北海道 地図で読む百年(平岡昭利編)』古今書院.
「屯田兵開拓から畑作の発展,そして住宅地へ(札幌市北区・東区)」pp.9〜14.
「ニシンとリンゴのふるさと(余市町)」pp.27〜30.
「企業城下町から総合工業都市へ(苫小牧市)」pp.49〜54.
古今書院のページ
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1999年以前

学術論文 | 著書・分担執筆 | 小論・紀要等 | 報告書等
 2010年以降2005-2009年2000-2004年1999年以前学会等発表一覧

著者 タイトル,書誌事項 PDF等
堤 純 1999 平成10年度人文地理学界展望 第一次産業(農林業)分野.人文地理,第51巻,第3号,258〜260.
Tsutsumi, Jun 1999 Land Conversion due to Decision Agents in an Urban Land Market−A Case Study of Maebashi City, Japan(都市的土地市場における意思決定者と土地利用の転換〜群馬県前橋市の事例〜).Geographical Review of Japan Ser.B(地理学評論英文誌),第72巻,第1号,23〜47.
J-STAGEページ
堤 純 1999 土地利用と土地所有の変容に関する一考察.えりあぐんま,第6号,15〜30.
堤 純 1999 ビール業界における近年の動向〜北海道における「地ビール」の拡大を中心に〜.統計,日本統計協会,50 (7),9〜15.
菊地俊夫・堤 純 1998 都市近郊農村における農業的土地利用の持続性と変移性−前橋市近郊の養蚕農村元総社地区の事例−. 季刊地理学,第50巻,第1号,1〜16.
J-STAGEページ
高橋伸夫・篠原秀一・森本健弘・松井圭介・堤 純 1996 地方小都市における商業環境の地域的性格−−茨城県十王町の事例−−.人文地理学研究(筑波大学),第20号,59〜102.
村山祐司・堤 純・草原 輝・伊藤徹哉・山田義尚・北村 章 1996 結城市における商業地域構造の変容.地域調査報告(筑波大学),第18号,45〜65.
筑波大学図書館リポジトリ
堤 純 1996 長野市中心部における土地売買に伴う土地利用変化.経済地理学年報,第42巻,第2号,118〜131. CiNiiのページ
堤 純 1995 前橋市の市街地周辺地域における土地利用の転換過程−土地所有者の土地利用に関する意思決定を中心に−. 地理学評論,第68巻,第11号,721〜740.
J-STAGEページ
堤 純 1995 長野市中心部における土地取引の地域特性.地域調査報告(筑波大学),第17号,99〜107.
筑波大学図書館リポジトリ
堤 純 1995 群馬県におけるビール工場の地域的性格.えりあぐんま,第2号,31〜47.
堤 純・山口泰宏・川瀬正樹・橋本雄一・村山祐司 1994 石岡市における都市化の進展−−新旧住宅団地の居住者の特性を中心に−−.地域調査報告(筑波大学),第16号,25〜48.
筑波大学図書館リポジトリ
堤 純 1993 新潟市南郊亀田町における都市化の展開.地域調査報告(筑波大学),第15号,77〜84.
筑波大学図書館リポジトリ
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学会発表関連

学術論文 | 著書・分担執筆 | 小論・紀要等 | 報告書等
 2010年以降2005-2009年2000-2004年1999年以前学会等発表一覧

        
須賀伸一・堤 純 2016 教育におけるGIS/ARシステムの活用―群馬県立前橋商業高校における室内型地域調査の実践―.日本地理学会春季学術大会(早稲田大学),2016年3月21日.
原澤亮太・生澤英之・堤 純 2016 教育におけるGIS/ARシステムの活用―群馬県立高校における地域調査および修学旅行の学習内容への応用―.日本地理学会春季学術大会(早稲田大学),2016年3月21日.
Ida, Yoshiyasu; Itoh, Satoru; Akimoto, Hiroaki; Ugawa, Yoshihiro; Fukuchi, Aya; Tsutsumi, Jun 2015 Augmented Reality (AR) Information System for Geography Education. International Geographical Union: Commission on Geographical Education (Geospatial technologies in geographical education 3 Room C233), August 19, 2015, IGU Moscow 2015, Shuvalov Building - 27 Lomonosovsky Prospect Bld 4, Moscow, Russia.(堤は会場には不参加)
Tsutsumi, Jun; Yoshida, Michiyo; Yeh, Chienwei; Tsutsui, Yukino; Matsui, Keisuke 2015 Time series changes of ethnic communities in Australian metropolitan areas. International Geographical Union Urban Commission, August 10, 2015, University College Dublin, Dublin, Ireland.
吉田道代・堤 純・松井圭介・葉 倩王韋・筒井由起乃 2015 オーストラリア・シドニーにおけるイタリア系住民.日本地理学会春季学術大会(日本大学),2015年3月28日.
葉 倩王韋・筒井由起乃・松井圭介・堤 純・吉田道代 2015 オーストラリア首都キャンベラにおける中国系住民の社会空間構造.日本地理学会春季学術大会(日本大学),2015年3月28日.
筒井由起乃・松井圭介・堤 純・吉田道代・葉 倩王韋 2015 南オーストラリア州アデレードにおけるベトナム社会の形成.日本地理学会春季学術大会(日本大学),2015年3月28日.
松井圭介・堤 純・吉田道代・葉 倩王韋・筒井由起乃 2015 聖地ウルルとアウトバックにおける宗教ツーリズム.日本地理学会春季学術大会(日本大学),2015年3月28日.
堤 純・須賀伸一・生澤英之・原澤亮太・伊藤 悟・鵜川義弘・福地 彩・秋本弘章・井田仁康 2015 地理教育用AR(拡張現実)情報システム(4).日本地理学会春季学術大会(日本大学),2015年3月28-29日(ポスター発表).
Tsutsumi, Jun 2014 Gentrification in the inner suburbs of Sydney, Australia. International Geographical Union Urban Commission, August 14, 2014, Adam Mickiewicz University, Poznan, Poland.
堤 純 2014 オーストラリア国勢調査「テーブルビルダー」を利用した社会地理分析.日本地球惑星科学連合2014年大会 セッションH-TT34(地理情報システム)招待講演(パシフィコ横浜),2014年4月28日.
堤 純 2014 シドニーにおけるジェントリフィケーション.日本地理学会春季学術大会(国士舘大学),2014年3月28日.
堤 純・鵜川義弘・福地 彩・伊藤 悟・秋本弘章・井田仁康 2014 地理教育用AR(拡張現実)情報システム(3).日本地理学会春季学術大会(国士舘大学),2014年3月27-28日(ポスター発表).
Tsutsumi, Jun 2013 Urban social process in the Sydney metropolitan area, Australia. International Geographical Union, Kyoto Regional Conference, August 6, 2013, Kyoto International Conference Center.
堤 純 2012 オーストラリア国勢調査「テーブルビルダー」データを利用した社会経済特性の分析.全国共同利用研究発表大会 CSISDAYS 2012(2012年11月2日,東京大学空間情報科学研究センター)Abstract
Tsutsumi, Jun 2012 Urban social process in the Melbourne metropolitan area, Australia. International Geographical Union, Urban Commission on Urban Challenges in a Complex World(IGU Urban Commission, August 23, 2012, Technische Universität Dortmund, Germany).Abstract
新藤博之・堤 純 2012 スマートフォンのGPSログと簡易GISソフトの連携による位置データのアーカイブとその利活用ー別子銅山「炭の古道」復元プロジェクトの例ー.第5回 四国GISシンポジウム(2012年1月10日,サンポート高松)
Tsutsumi, Jun and Parolin, Bruno 2011 Time series skyline and employment changes in Sydney, Australia. International Geographical Union, Urban Commission on Monitoring Cities of Tomorrow(IGU Urban Commission, August 17, 2011, Canterbury Christ Church University, UK).Abstract
堤 純 2011 シドニー市における高層建築物の供給過程とその特徴.第4回 地理空間学会大会(2011年6月18日,筑波大学)
堤 純 2011 オーストラリアにおけるセンサスデータの利活用.第4回 四国GISシンポジウム(2011年2月22日,徳島大学)
堤 純 2010 外国でのフィールドワークにおけるIT利活用の事例.第7回 地理空間学会例会(2010年10月28日,筑波大学総合研究棟A111)
堤 純・松井圭介 2010 シドニーおよびメルボルン大都市圏における社会特性.日本地理学会秋季学術大会(2010年10月2日,名古屋大学)<ポスター発表>
堤 純 2010 メルボルン大都市圏における通勤特性.日本地理学会秋季学術大会(2010年10月2日,名古屋大学)
堤 純,マオア・ロス 2010 豪日姉妹都市交流の現状と展望-ヴィクトリア州内の自治体の事例-.オーストラリア学会第21回全国研究大会(2010年6月13日,福島大学)
Tsutsumi, Jun 2009 Time Series Analysis of Land-Use Change in Japan -Examples of Sapporo, Matsuyama and Beppu-. Japan Centre Seminars, Faculty of Asian Studies, The Australian National University. July 31, 2009.
Tsutsumi, Jun 2009 Characteristics of land-use change in Japan - Macro/micro level analyses by GIS. Monash University, School of Geography and Environmental Science, 2009 Seminar Series. May 13, 2009.
堤 純 2008 別府湾沿岸域における土地利用変化−GISによる250mメッシュ分析−.第17回地理情報システム学会学術研究発表大会(2008年10月23日,東京大学生産技術研究所)
堤 純 2008 シドニー大都市圏におけるアジア系留学生の急増.日本地理学会秋季学術大会(2008年10月4日,岩手大学)
堤 純 2008 土地利用分析からみた陸域環境変遷−松山平野と別府湾沿岸地域を事例として−.日本地理学会秋季学術大会(2008年10月4日,岩手大学)<ポスター発表>
堤 純 2008 GISによる松山城下図の利用.伊予史談会平成20年9月例会(1120回)(2008年9月14日,郵便事業(株)四国支社講堂)
堤 純 2008 WebGISを用いた愛媛からの地域情報の発信.地理情報システム学会四国GISシンポジウム招待講演(2008年2月22日,サンポート高松)
堤 純 2007 GPS携帯電話を用いた高校生による地域資源マップ作成の事例.第16回地理情報システム学会学術研究発表大会(2007年10月21日,北海道大学)
Tsutsumi, Jun 2007 Office Location in Sapporo City, Japan: Centralization or Decline? International Geographical Union, Urban Commission on Monitoring Cities of Tomorrow(IGU Urban Commission, August 9, 2007, 中国・中山大学).
堤 純 2007 メルボルン都心部における居住機能の急増―GIS(地理情報システム)によるセンサスデータの分析―.
オーストラリア学会第18回全国研究大会(2007年6月10日,国立民族学博物館)
Tsutsumi, Jun and O'Connor, Kevin 2007 International Students and the Changing Character of the Melbourne CBD.
AAG (Association of American Geographers) 2007 Annual Meeting (Session Number 1456: The restructuring of urban space, higher education and (post)students). San Francisco, USA, April 17, 2007 (Hotel Hilton San Francisco). Abstract (181KB)
山下博樹・堤 純・伊藤 悟 2007 イギリス・ノリッジ市におけるリバブル・シティへの取り組み.
日本地理学会春季学術大会(2007年3月20日,東洋大学)
Tsutsumi, Jun 2006 Changing character of urban restructuring process in the CBD of Melbourne, Australia.
Geography Seminar, University of Brighton, UK, October 31, 2006.
堤 純 2006 WebGISとまちづくりー愛媛からの情報発信の取組ー.
中国四国歴史学地理学協会高知大会(2006年6月4日,高知大学)
吉村和広・新藤博之・杉村 仁・治郎丸宏・今岡祐輔・松田美沙貴・西野まどか・安岡恭三・堤 純 2006 まちづくりにおけるWebGISの利用可能性−GPS携帯を用いた地域資源マップ作り活動の事例−.
日本地理学会春季学術大会(2006年3月29日,埼玉大学)
堤 純 2006 メルボルン都心の構造変容―GISによる社会経済データの分析―.
オーストラリア学会地域研究会(関西)(2006年3月18日,追手門学院大学)
Tsutsumi, Jun and O'Connor, Kevin 2005 International Students and the Changing Character of the Inner Area of a City: A Case Study of Melbourne.
State of Australian Cities: National Conference 2005. Griffith University, Brisbane, Australia, December 2, 2005 (Griffith Univ.)
堤 純 2005 グローバル化からみたメルボルン都心部の構造変容―アジア系留学生の急増に着目して―.
人文地理学会2005年大会(2005年11月13日,九州大学)
Tsutsumi, Jun 2005 Urban restructuring process in the CBD of Melbourne, Australia - Is this development a kind of globalization in a particular way?
International Geographical Union, Urban Commission on Monitoring Cities of Tomorrow(IGU Urban Commission, URBAN SPATIAL STRUCTURE: INTRA-URBAN DYNAMICS (3) Session, August 23, 2005, 立教大学).
Tsutsumi, Jun 2005 Time-series skyline change (or not) in Melbourne: 3D visualisation of patterns - Is this development a kind of globalization in a particular way?
SAGES Seminar, University of Melbourne, May 4, 2005.
Tsutsumi, Jun 2005 Time-series skyline change (or not) in Melbourne: visualisation of patterns dictated by redevelopment and land use planning.
Monash University, School of Geography and Environmental Science, 2005 Seminar Series. April 13, 2005.
堤 純 2004 メルボルン都心部における建築物高層化の地域的特徴.
日本地理学会秋季学術大会(2004年9月26日,広島大学).
Tsutsumi, Jun 2004 Integrating macro and micro data by GIS in the urban land-use analysis.
International Geographical Union, Urban Commission on Monitoring Cities of Tomorrow(IGU Urban Commission, CONCEPTS AND APPLICATIONS II Session, August 13, 2004, University of Strathclyde, UK).
堤 純 2004 GISを用いた不動産情報管理システムの構築.
地理科学学会春季学術大会(2004年5月29日,広島大学).
堤 純 2004 所有者の属性からみた松山市における賃貸マンション供給の地域的特徴.
日本地理学会春季学術大会(2004年3月28日,東京経済大学).
Tsutsumi, Jun 2003 Regional characteristics of building supply in newly developed city in Japan.
International Geographical Union, Urban Commission on Monitoring Cities of Tomorrow(IGU Urban Commission, URBAN GROWTH AND RENEWAL Session, August 20, 2003, University of Ljubljana, Slovenia).
堤 純 2003 土地所有の特徴からみた土地利用変化について−パソコン版GIS(地理情報システム)を用いた松山市都心部の事例を中心に−.
愛媛地理学会学術大会(2003年6月14日,愛媛大学).
堤 純 2003 松山市都心部における 土地利用変化の地域的特徴.
地理科学学会春季学術大会(2003年5月24日,広島大学).
堤 純 2002 札幌市都心部における建物利用の地域的特性.
日本地理学会春季学術大会(2002年3月30日,日本大学).
堤 純・山下 潤・山下宗利 2001 土地利用からみた都市の持続可能性に関する研究(2) 細密数値情報を用いたグリーンフィールドのミクロ分析.
地理情報システム学会第10回学術研究発表大会ポスターセッション(2001年10月24日,工学院大学)
Tsutsumi, Jun 2000 Land-use decisions and following land conversion process in a medium-sized city in Japan.
International Geographical Union, Pre-Congress on Diversity of Urban Development and Urban Life, Session IIV (August 11, 2000, President Hotel in Down Town Seoul, Korea).
堤 純 1999 エージェントの意思決定と土地利用変化−群馬県前橋市の事例−.
札幌地理サークル314回講演会(1999年2月6日,札幌市北区民センター).
堤 純 1998 前橋市におけるエージェントの意思決定と土地利用の転換.
群馬地理学会第6回研究発表会(1998年11月8日,群馬県生涯学習センター).
堤 純 1998 前橋市中心部における行動主体の意思決定と土地利用変化.
日本地理学会春季学術大会(1998年9月27日,北海道大学).
堤 純 1997 土地利用変化のメカニズムに関する一考察−−ミクロスケールの分析−−.
札幌地理セミナー発表会(1997年1月15日,北海道大学学術交流会館).
菊地俊夫・堤 純 1996 都市近郊養蚕農村における農業的土地利用の持続性と変移性−−前橋市近郊の養蚕農村の事例−−.
1996年度東北地理学会春季学術大会(1996年5月19日,仙台市戦災復興記念館).
堤 純 1995 長野市中心部における土地取引の地域特性.
日本地理学会春季学術大会(1995年3月31日,筑波大学).
堤 純 1994 前橋市の市街地周辺地域における土地利用の転換過程−−土地所有者の土地利用に関する意思決定を中心に−−.
群馬地理学会第2回研究発表会(1994年10月23日,群馬大学).
堤 純 1994 前橋市の市街地周辺地域における土地利用の転換過程.
日本地理学会春季学術大会(1994年4月5日,明治大学).

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