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名前 渡辺 隼矢(WATANABE Junya) 学年 M2
出身大学 筑波大学生命環境学群地球学類
専門領域 観光地理学
研究テーマ 観光行動論,観光メディア論,都市観光,ビッグデータ
主なフィールド 九州地方,石川県金沢市,兵庫県但馬地方
主な所属学会 地理空間学会,地理情報システム学会
メール
主な研究業績

―研究報告書―

  • 麻生鉱平・松山周一・渡辺隼矢 2017.飯山市における近代工業の誘致過程と変容.地域研究年報,39,215-227.

―研究発表―

  • 渡辺隼矢・羽田司・周宇放・佐藤壮太・張楠楠・市川康夫 2017. 土浦市田村地区におけるレンコン生産の存立基盤(ポスター発表).日本地理学会2017年秋季学術大会(於:三重大学上浜キャンパス)
  • 渡辺隼矢 2016. 位置情報付きTwitter投稿データを利用した観光行動分析の手法開発.地理情報システム学会第26回学術研究発表大会(於:立正大学品川キャンパス)
  • ASO K.,MATSUYAMA S.,WATANABE J. 2016. Lacation Factor of Industrial Factory in Iiyama City. 第11回日韓中地理学会(於:ニューオータニイン札幌,ネストホテル札幌駅前)
  • 渡辺隼矢 2016.位置情報付きTwitter投稿データを利用した観光行動の可視化―金沢市を事例
    に―.第9回地理空間学会大会(ポスター発表,ポスター賞受賞)(於:筑波大学筑波キャンパス).
  • 渡辺隼矢 2016.短期滞在者の行動からみた金沢市における観光時空間構造―位置情報付きSNSデータを活用して―.2015年度全国地理学専攻学生卒業論文発表大会(於:東京学芸大学)

―学位論文―

  • 渡辺隼矢 2016.短期滞在者の行動からみた金沢市における観光時空間構造―位置情報付きSNSデータを活用して―.(筑波大学生命環境学群地球学類卒業論文)
自己紹介

マチ・ムラにあふれている様々なデータを通して地域をみることに興味はあります.現在は特に,九州全体における熊本地震以降の観光復興に強く興味があり,その推移を見守っています.

研究内容


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