著書

2017

  • 帝国書院編集部, 2017: 「高等学校新地理A 指導資料」 帝国書院, 本の総ページ数 111pp., 2017/03/20 気候のページを執筆しました.
  • 2016

  • 日下博幸,2016: 「見えない大気を見る」. くもん出版, 本の総ページ数 159pp., 2016/11/29(くもん出版のページ).
  • 2015

  • 日本ヒートアイランド学会, 2015: ヒートアイランドの事典-仕組みを知り,対策を図る-. 朝倉書店, 本の総ページ数 328pp., 2015/06/15 担当箇所 「1.1ヒートアイランド現象とは A.ヒートアイランド現象の定義-熱の島,ヒートアイランド-」 pp.2. 「1.3ヒートアイランド現象が私達の生活にもたらす影響 E.ヒートアイランドと風-都市が風を変える-」 pp.38    また、編集幹事として編集に携わりました (表紙ダウンロードできます)   (詳しくはこちら).
  • 子供の科学 特別編集, 2015: 理科好きな子に育つふしぎのお話365-見てみよう、やってみよう、さわってみよう体験型読み聞かせブック-. 誠文堂新光社, 本の総ページ数 392pp., 2015/02/10 担当(取材)箇所 「雪が多い場所、少ない場所」の節 pp.25. 「台風はどうしてやってくるの?」の節 pp.270.
  • 2014

  • 公益社団法人日本気象学会地球環境問題委員会編, 2014 : 地球温暖化‐そのメカイズムと不確実性‐. 朝倉書店, 本の総ページ数 162pp., 2014/12/10 担当箇所コラム 10 地球温暖化と都市のヒートアイランド pp.96.
  • 2013

  • 日下博幸,2013: 「学んでみると気候学はおもしろい」. ベレ出版, 本の総ページ数 261pp., 2013/08/02.
  • 2012

  • 甲斐憲次編著, 2012: 二つの温暖化―地球温暖化とヒートアイランド―. 成山堂書店, 本の総ページ数 298pp.,2012/03/23 担当箇所 「温暖化のダウンスケーリング」の節 pp.197-208.
  • 日本シミュレーション学会編2012: シミュレーション辞典. コロナ社,本の総ページ数 452pp.,2012/02/27 担当箇所P276.
  • 神田学編, 2012: 気象研究ノート第224号「都市の気象と気候」. 日本気象学会, 本の総ページ数 302pp.,2012/02/09 担当箇所 「都市の単層モデル」の節 pp.221-231.
  • 2011

  • 上野健一, 久田健一郎編, 2011: 地球学調査・解析の基礎. 古今書院, 本の総ページ数 208pp., 2011/04/15 担当箇所 「数値実験」の節 pp.16-19.
  • 2010

  • Barney Warf編, 2010: Encyclopedia of Geography. Sage Publications, Inc, 本の総ページ数 3560pp., 2010/09/30.
  • 2007

  • 松岡憲知, 田中博, 杉田倫明, 村山祐司, 手塚章, 恩田裕一編, 2007: 地球環境学. 古今書院, 本の総ページ数 130pp, 2007/04/10 担当箇所「数値シミュレーション、リモートセンシング」の節 pp.6-7, 「気象災害」の節の中の竜巻の部分、ヒートアイランドの部分 pp.28-29.
  • 2004

  • 堀口郁夫, 小林哲夫, 塚本修, 大槻恭一編2004: 局地気象学. 森北出版, 本の総ページ数 250pp, 2004/11/10 担当箇所「都市の気象」 の節 pp.196-204.
  • 1998

  • 吉野正敏, 山下脩二編1998: 都市環境学事典. 朝倉書店, 本の総ページ数 435pp., 1998/10/01 担当箇所「ヒートアイランドのモデリング」の節 pp.57- 76.