筑波大学人文地理学分野

筑波大学人文地理学分野


川添 航

学年 M 1
専門領域 宗教/文化と社会
研究テーマ 日本社会の変動と信仰
主なフィールド 日本
主な所属学会 地理空間学会,日本地理学会,日本地理教育学会
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主な研究業績 【学会発表(単独)】
  • W, Kawazoe. 2017. Social Geography of Religion in Japan: A Case Study of Muslim Community Based on Masjid Otsuka, Tokyo. The 12th Korea-China-Japan Joint Conference on Geography (Jeju National University).
  • 川添 航 2017.社会的空間からみた首都圏在住ムスリムの日常生活:東京都豊島区「マスジド大塚」を事例として. 2017年日本地理学会春季学術大会(筑波大学). 所収:日本地理学会研究発表要旨集91:p165.
  • 川添 航 2017. 外国人定住化時代におけるイスラーム系宗教施設の役割とその拡大―東京都豊島区「マスジド大塚」を事例として―.(ポスター発表)第10回地理空間学会大会(筑波大学東京キャンパス文京校舎).(優秀ポスター賞受賞
【発表(学会以外)】
  • 川添 航 2014.首都圏新都市鉄道開業に伴う筑波山観光地の景観・経済的な変化.平成25年度筑波大学先導的研究者体験プログラム研究発表会(筑波大学筑波キャンパス. 2014年4月4日).
【競争的資金等】
  • 平成25年度筑波大学先導的研究者体験プログラム採択課題(C). 「首都圏新都市鉄道開業に伴う筑波山観光地の景観・経済的な変化」(~2014年3月31日)代表者:川添 航.